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2014年税理士試験@関西

久々の書込みです。

僕は、数年前から国際税務サポートと進出支援の分野の専門家を志しておりまして、
6、7年後にアジア圏で通用するように、いつかはアフリカをフィールドに出来たら面白いなと思っております。

簿記論と財務諸表論は昨年、無事合格しまして、今年は法人税法と消費税法を受験予定。
引き続き、8月の税理士試験に向けて日々勉強をしています。
税法の壁は中々厚いですが、理論的な仕組みと背景がわかってきて少しずつ面白くなってきました。
残りの期間は僅かですが、ベストを尽くそうと思います。



さて、関西の受験生の間で話題に上がっている兵庫県の試験会場に関して、情報を提供しようと思います。
税理士受験生以外の方にはどうでもいい話だと思うので、関心のない人は読み飛ばしてください。


本日税理士試験の願書をOMMビルに提出してきました。僕の割り当てられた会場はインテックス大阪です。
DSC_00671.jpg


ここ数年の関西地区の試験会場は大阪一本だったのが、今年からは兵庫が加わって、
2箇所に振り分けられるという事で、受験生の間では結構重要なトピックとして話題にのぼっていました。

そこで、直接担当の方に今年は兵庫もあるんですよね?と質問したところ以下のような回答をいただきました。
『現段階では試験会場として予定しているのは大阪のインテックスのみです。』との事です。

明確にされたわけではないですが、インテックスのキャパを越えた時の為に兵庫に会場を確保しているという事かと思います。

ということで、インテックスを希望する人は早めに提出、
兵庫県在住の方等でインテックス以外の可能性にかける方は、提出をすこし遅らせるという感じでしょうか。
(くれぐれも提出漏れにご注意を!!)

僕の周りの人たちは、インテックスのキャパは相当あるので、兵庫会場までは使用されないのではという予想をされてました。
関西の受験生のかたは参考にしてみてください。


※この記事には僕や僕の周囲の個人的な予想も含まれております。
受験地に関するトラブルに関しては責任をもてませんので、この情報を利用する方は自己責任でおこなってください。
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ダブル合格!!

合格通知


残り3科目!!

風立ちぬを見てきた。

時間が出来たので風立ちぬを見てきた。
映画館は久しぶり。

この映画については、賛否両論、いろんな前評判を聞いてたから、どこかで「あの宮崎駿のメッセージ」なんてものを意識してしまってたけど、見終わった後考えれば、そんなことはどうでもいいことだった。

風立ちぬは、飛行機が大好きな少年、宮崎駿の個人的な青春映画だと思ったからだ。


宮崎駿はこの映画の試写会で泣いたという。
宮崎駿監督「自作で泣いた」 「風立ちぬ」完成会見



主軸は困難な時代に美しい飛行機作りという夢を追いかける主人公。宮崎駿が描きたかったのもこの部分だと思う。

風立ちぬ 企画書


でも、不思議な事に、見た人はそれぞれが別のポイントで感動しているみたい。
見た人それぞれが感情移入できるものにしちゃうっていうバランス感覚がエンターテイメントを世に送り出してきた宮崎駿の凄さの一つなのかもしれない。



主人公の感情や葛藤が強く描かれるシーンはそう多くはなく、淡々と30年が過ぎていく。
物語は史実に沿って進行し、重いテーマ性をもったエピソードが各所にちりばめられるが、それについて深くは語られず、飛行機製作と夢の世界の行き来を軸に進行していく。

舞台となる1920年代から1940年代の30年間は激動の時代だ。関東大震災の描写は東日本大震災の記憶に重ねてしまうし、昭和金融恐慌、ナチスの台頭や謎のドイツ人と公安の捜査等の時代背景は時代の閉塞感と危機を感じさせる。

震災、恐慌を経て戦争へと突入していく日本を、今日の日本と重ねる人もいるのだろう。



夢としての飛行機と人殺しの道具としての兵器という矛盾、
結核に犯され残された僅かな時間を主人公と生きようとするヒロイン。そしてヒロインとは対照的な感情表現豊かな妹。生きることの意義を問いかけてくる。

いろんなテーマを掘り下げようとせず、書きっぱなしといわれれば、まあそうかも。
でも、生き方や、生きることの意義なんてものは、結局それぞれ自分で答えを出していくものだと思うから、こういうのもいいんじゃね?と思う。



僕が一番共感したのは町山智浩さんの解説。

町山智浩さんの『風立ちぬ』の解説が深かったので書き起こしました。




僕は映画としての完成度がどうだとか、アニメ制作の技術がどうだとか語る教養は持ち合わせていないんだけど、宮崎駿という人間が自分の描きたいものを描いたんだなぁということを強く感じた映画でしたよ。
なので、ジブリ映画とか、宮崎映画とか、あんまり構えず素直に見ることができたらそれが一番いいのかもと思いました。
ていっても、宣伝とかないと見に行かないからそれもなかなか難しいけどねぇ。

正義の反対にあるのはまた別の正義

『1%の人びとが世界の富を独占』

『お金にしがみつく既得権益層』

そんな言葉を時々聞くことがある。
参院選でも何度か聞いた。


こう聞くと、金融や多国籍企業を動かしてる大富豪達が世界のどこかにいるのかなって想像する。
たぶん言ってる人も聞いてる人も、自分が既得権益層かもしれないとは思ってないよね。



でもさ、1%の人がどんな人達か、例えば収入額ベースで考えるなら、上位1%ってのは日本円で年収375万円以上の人達ってことになる。この数値は日本人の平均年収より低い。(Global Rich List参照)

アルバイト中心で月収15万円の人だって上から数えて7.17%だよ。



もちろん、国によって物価水準や社会保障が違うから、収入額や貨幣価値だけで実質的な生活水準をはかる事はできない。
それでも間違いないのは、多くの国と比べて日本は圧倒的に恵まれてるということ。

僕の能力や努力とは無関係にね。



昔、ケニアの貧しい職人街に仕事で行っていた時、そこで働いてるおばさんに言われたことがある。

『日本人はなぜ富を独り占めするのか?
 なぜ労働力が必要で仕事があるのに、その機会を私達と分かち合わないのか?
 なぜ留学を望む途上国の人々に門戸を開かないのか?』

ケニアは慢性的な失業問題を抱えてるんだけど、中には十分な教育を受けていて環境さえあればしっかり仕事ができるであろう人もたくさんいる。


彼らから見れば僕らは十分に既得権益層なんだよね。



どこかに悪人がいて、その人が世界を牛耳ってる、その人さえやっつければ、みんな豊かな暮らしが出来る。
そんな風に説明がつけば楽だよね。

でもきっと、現実はそんな構図じゃない。
もし、この世界の仕組みを搾取と呼ぶならば、僕らは搾取されていると同時に搾取している側でもある。


立場を変えれば見え方もかわる。
見え方が変われば正義もかわる。


オルタナティブな主張をする政党を批判したいわけじゃないし、
こうした状況を生み出している原因の一つである資本主義を否定したいわけでもない。



ただ、真実はいつも多面的で、僕達はその一面しか見ることができない。
その事を忘れないでいたい。

昔の自分と今の自分

年をとると出来る事はどんどん増えていく。
それと同時に、若いときにしか出来ない事がたくさんあることにも気がつく。



32歳を過ぎて、今が一番いいなぁって思うけど、
自分が前を向いてる時は、いつだって最高だったんだよね。
でも、その時はわからない。
あーだこーだ考え込んでばかりで自分の可能性を信じられない時もあった。


もし、中学生の自分にあったとしたら、僕はこう伝えたい。


周りの友達や大人達がいうことが自分の求めてるものと違う事がよくあるだろう。

やりたいことに挑戦したいけど怖い。
どうせ自分には無理なんじゃないか。
そんな風に思う事もあるだろう。

でも、12歳の今、15歳の今、18歳の今、その時はもう二度と訪れない。
自分の頭で考えて、それでも欲しいものがあるなら、怖がらずに自分の道をすすめばいい。

出来る事からひとつずつやってみたらいい。
あきらめないで精一杯背伸びすればいい。

やってみるといろんなことがわかる。
やらないで延々と考えてるなんて人生の無駄遣いだ。


やり直しがきかないっていう言葉は
人生には取り返しがつかない失敗があるという意味と
年をとってからでは挑戦できないことがあるっていう意味と2つの意味があるんだ。


なにもしなかったから、何も手に入らない。
その時にしか手に入らないものがある。
だから、今、ガンガン行かんかい!ってね。






ああ、そうか、きっと60歳の自分も同じことを言うんだろうな。

30代の今しか出来ない事があるぞ。

10代20代に説教してる暇あったら今の自分の人生をガンガンいかんかいっ!てね。

あれから2年

‎2年前の今日のちょうどこのくらいの時間、僕は京都の翌日に迫った『アフリカ独立50周年記念イベント』の仕込みに追われていた。

3/12、3/13関西日仏学館での2days。
全体の仕切りとシンポジウムはサコさんの担当。
ライブの仕切りは僕の担当で、出演バンドはアジアツアー中だったBa Cissokoと、東京を代表するアフリカンバンドtamtam楽団。


アフリカ音楽イベントはたくさん運営してきたけど、結果的にこのイベントは僕達にとって特別なものになった。
あの日のことは今でも鮮明に覚えている。


震災の次の日というタイミング。
スタート時間の直前まで何人ものスタッフからあがった『こんなことしてる場合じゃないんじゃないか?』という声。

僕だってわからない。こんなことしてる場合じゃないんじゃないか? でも後には引きたくない。
僕は自分の感情をコントロールできず泣きじゃくりながら、どうしても開催したい理由をみんなに説明した。


動員人数は予定より少なかったが、それでも多くの人が来てくれた。
初めて生で見たBa Cissokoのライブは本当に腰が抜けるほどかっこよかったし、東京から駆けつけてくれたtamtam楽団への感謝は言葉にしきれなかった。

13日のLIVEが終わった後、Ba Cissoko達はアンコールを拒否して急ぎ控え室に戻りミーティングをした。その結果、彼らはフランス政府の指示を受け入れ、次の日以降の日本の予定をすべてキャンセルし、数日後には日本を離れた。

たぶん僕はこの日のことをずっと忘れないと思う。





アフリカ独立50周年記念イベントを終えて


Afrikafestival Hertme 2010 - Ba Cissoko

This is your life

これはあなたの人生です。
自分が好きなことをやりなさい。
そして、たくさんやりなさい。
何か気に入らないことがあれば、それを変えなさい。
今の仕事が気に入らなければ、やめなさい。
時間が足りないのなら、テレビを見るのをやめなさい。
人生をかけて愛する人を探しているのなら、それもやめなさい;
その人はあなたが自分の好きなことを始めたときに、あらわれるのです。
分析しすぎるのをやめなさい。人生はシンプルです。
すべての感情は美しい。食事するときは、ひと口ひと口を味わいなさい。
新しいこと、そして人々に、心を、腕を、そして心をひらきなさい。
私たちはそれぞれの違いで結びついているのです。
次に出会う人に、何に情熱を傾けているかを聞きなさい。
そして彼らと自分の夢をシェアしなさい。
旅行をたくさんしなさい。
道に迷うことで、自分自身を発見するでしょう。
ときにチャンスは一度だけしか訪れません。それをつかみなさい。
人生とは、あなたが出会う人々であり、その人たちとあなたが創り出すものです。
だから、外に出て創ることをはじめなさい。
人生は短い。
自分の夢を生き、そして自分の情熱をシェアしなさい。

this-is-your-life-do-what-you-love.jpg
HOLSTEE

"This is your life. Do what you love, and do it often. If you don’t like something, change it. If you don’t like your job, quit. If you don’t have enough time, stop watching TV. If you are looking for the love of your life, stop; they will be waiting for you when you start doing things you love. Stop over analyzing, life is simple. All emotions are beautiful. When you eat, appreciate every last bite. Open your mind, arms, and heart to new things and people, we are united in our differences. Ask the next person you see what their passion is, and share your inspiring dream with them. Travel often; getting lost will help you find yourself. Some opportunities only come once; seize them. Life is about the people you meet and the things you create with them, so go out and start creating. Live your dream, and wear your passion. Life is short."

階段

辿り着きたい場所がある
見てみたい景色がある



どういう方法で実現させ
どういう仕組みで持続させていくのか

その場所にいたる道は まだまだぼんやりとしていて
現実的に考えると 難しい理由が山のように浮かんでくる


でも 遠い未来を思い悩んでも何も見えてこない
だから 分からないことで悩まないかわり
やれることはすべてやる






考えたことを実行に移しては失敗し
そのたびに周囲に迷惑をかけては
また挑戦するということを
いつも繰り返してきた

相変わらずうだつのあがらない僕だけど
未来に対する焦りは 不思議とあまり無くて
むしろ こうして歩んでこれた事と
これからも歩んでいきたいと思っていること自体が
実はとても幸せなのだと感じることが多い




大きな目標と

今の自分との間に

階段を作る



時間はかかっても

ひとつ ひとつ 積み上げる




エレベーターみたいに
一瞬で 一番上まで行くことは出来ないけど
一歩一歩なら 僕にも上がっていける


そこから落ちたって
それで道に迷ったって
誰も責任はとってくれない


でも そのリスクを
自分で背負う覚悟を持てたからこそ
こんなにワクワクして
生きることが 楽しくてしょうがないんだと思う



今日も
明日も
明後日も
これまでと同じように
飄々と挑戦する



失敗よ どんどんやってこい


マリの混乱に思う

マリの北部を制圧した反政府軍は独立宣言を発し、住民は略奪から逃れる為10万人規模で難民化した。
一方南部の首都バマコでは国際社会の介入によって、政府官邸を押えていた若手軍人の支配が終了し、民主政治の復権に向けて動き出している。





今年の始め辺りからマリ北部でトゥアレグ族の独立運動が活発化していた。
リビアのカダフィ軍にいたマリ人達が、大量の武器を持ち帰ったことにより、現地の軍事バランスが大きく崩れたことが原因だと見られている。
治安は悪化し、略奪の危機にさらされた多くの北部住民が周辺国への移動をしはじめた。

大統領選挙を間近に控えた3月22日、政府の北部への弱腰を非難して、若手軍人を中心とした一団がクーデターを起こした
4月の大統領選を待てなかった背景の一つとして、閣僚を含む現大統領支持者の政権延命活動と、常態化している汚職から、選挙そのものに対する不信があったとのことだ。

事実、アフリカの多くの国で選挙を経て平和的に政権を委譲する為には、多数の利害関係者を納得させる必要がある。失敗すれば大変な混乱に陥り、多くの死者が出る。これは現政権担当者にとっても、新政権樹立者にとっても、僕達日本人には想像がつかないくらい大変なことなのだ。

国際社会はマリで起きたクーデターを一斉に非難し、西アフリカ諸国経済共同体(ECOWAS)は、経済及び外交上の制裁を発表した。

この間、政権の混乱の隙を突いて北部の情勢は劇的に変化する。
北部要衝都市を次々と陥落させた武装集団はトゥアレグ族の独立運動を掲げているが、トゥアレグ族の独立を目指すグループ『解放国民運動(MNLA)』以外にも、マリをより厳格なイスラム国家にしたいイスラム過激派グループや、『マグレブアルカイダ(Aqmi)』等複数の組織が係わっていたとされる。

いずれにせよ、約2週間の間にマリの北部60%程度の地域が反政府軍に制圧され、国家独立宣言を発表するにいたった。これにより、北部を中心として10万人を越える民衆が難民化した。
そして現在、国際社会による北部地域への軍事介入について、交渉と調整が行われている。




僕はマリが好きだ。

西アフリカの多くの面積を占めるマンデ文化圏では、その長い歴史に渡り、生業を異にする多くの民族が共存してきた。彼らの社会システムは独自性に富んでいる。
マリに滞在し音楽を学んでいた頃、地域に根付いている異なる民族間で交わされる挨拶や、エスニックジョーク、頼母子講的な社会保障など知るたびに、その文化に感激したものだった。
僕達はスンジャタを称えるグリオの歌等から、少なくとも12世紀まで遡ってその歴史を知ることができる。

今回の混乱は、その歴史にどのような結果をもたらすのだろう。
北部情勢が落ち着いたとしても、この混乱で流れた血と植え付けられた恐怖は、どこに向かうのだろう。

近代、アフリカでは植民地化とその独立の流れにおいて夥しい血が流れた。
民族間に消すことのできない恨み、恐怖、差別意識を残した事例はたくさんある。

西洋的な民主主義が、本当に彼らにフィットした制度なのか考えさせられる。
欧米だって日本だって、政治と金銭は切り離せないが、アフリカの氏族社会と汚職を切り離すことはできない。そしてその汚職を罪だと考える発想自体が氏族社会と相容れない。
先進国サイドでは、民主的な選挙の実現を喜ばしいニュースとして報道するが、それは本来の意味で"民主的"な選挙だったのだろうか?




真実はいつだって多面的で、僕達はその一面しか見ることができない。
世界を見れば、ここ数年間だけでも、正義の旗の下で多くの人々が命を失っている。
そして、その心の傷は癒えず、憎しみの連鎖が続いている。

"正しいこと"が我が物顔に振舞っているのは、日本だって変わらない。
本当に正しいことなんて、誰にも分からないのに、僕達は、無自覚に誰かの人生を、人格を、簡単に否定してしまう。
きっと日本だって他の国だって、みんなが信じているほど正しい国じゃないし、みんなが疑うほど間違った国でもない。
ただそれぞれが、必死に生きている姿を、どの位置から見るかだけの問題なんだと僕は思う。

僕達は不完全な情報を根拠にして、目の前の出来事に向き合い、いずれかの道を選んでいくしかない。
だからこそ、立場の違う人の声に耳を傾けることや、自身の過去の過ちを受け入れることでしか前に進めないんだ。



アフリカと出会って10年が過ぎたが、政治や経済の問題は、出会った頃と変わらず、堂々巡りをしているように見える。
情勢を見つめ続けても、解決の為自分にできることはほとんどない。
それでも、豊かな音楽、高度な民族社会、やさしい友人達、僕はそうしたマリの魅力と出会ってしまった。
すぐに答えは見えてこなくても、僕はこれからもマリと関わり続けたい。共感も、理解も、解決の糸口も、知ること、関わることから生まれてくると思うから。

距離を測る


叶えたい、という想いが強すぎて
気がつけば目標しか見えなくなっていることがある。



でも、そんなときに必要なのは、自分を追い詰めたり、
原因を他人に見つけようとしたりすることじゃなくて、
目標地点と自分との距離を冷静に測ること。


そして今の自分にできることを
ひとつずつ着実に実行していくこと。



渦中にいるときは忘れがちなんだけど、
大切なことなんだよなぁ
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プロフィール

紅葉

Author:紅葉
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

大学時代に西アフリカを訪れ
その豊かさに大きな衝撃を受けました

おもしろいこと中毒で
好奇心に引ずられるように生きています

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

紅葉へのおたよりはこちらから!!

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